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正月の上生菓子
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てまり歌

多彩な色をあざやかに染め分け、茶巾絞りで、女の子の正月の遊びの具、手まりに成形しました。


若松

年始の飾りに用いられる、瑞々しい命の宿る若松です。


丹頂

お正月に放たれる後楽園の丹頂を写した、初春にふさわしい上品な仕上がりです。


寒紅梅

梅は諸花に先んじて咲き、またその花や実の清廉な香気が愛好されることから、正月に飾られます。


笹の雪

淡雪に松竹梅の竹、笹をとりあわせたお正月の生菓子です。


あけぼの

割れた中心部の赤色を見せることで、元旦の朝に昇る初日の出を表現しました。


福俵

彩色した俵に寿の印を押し、福多き年であるように、願いを込めました。


此の花

此の花は梅の花の雅称です。紅白に染め分けて正月らしく仕上げました。


万両

花の後、豌豆ぐらいの球果を結び、赤く熟すると美しい万両を写しました。千両、万両はよくにていますが、どちらも縁起がいい木とされています。


干支

干支を絵馬型にした焼き印を押した、初詣に因んだ生菓子です。十二支順に毎年、焼き印が変わります。


花びらもち

宮中のお雑煮にちなみ白味噌餡とごぼうを入れた羽二重餅を鮎形に成形した初釜のお菓子です。