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夏の上生菓子
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渓流

岩肌をぬって涼しげに流れる谷川に鮎を配して渓流の景色にしました。


河原撫子

大和撫子という名前もあり、山野に生え、花弁の辺に糸状の花爪を具えた優美な花姿の撫子の花です。


もらい水

明け方に、紅、白、水色などの漏斗状の花を開いて美しいが、午前中にしぼんでしまう儚い朝顔の花です。


涼風

涼を入れる風をおこす絵団扇を写しました。


若鮎

清流を泳ぐ清楚な姿をした川魚の王と言われる鮎を写しました。


風車

車輪形の羽が風で回る時の涼風をイメージしたものです。


天の川

七夕は夏と秋の交叉のお祭りです。彦星や織女星などの星が、天の川を隔てて接近するので、年に一度の逢瀬に例えられます。


紫陽花

比較的に花が少ない梅雨のさなかに咲く紫陽花は、花が開いてから順に色彩が変化することから、七変化とか八変化などの名前があります。


初蛍

葛寒天で水辺に光りながら飛び交い、夏の美観をなす蛍の姿を表現しました。


露草

夏の朝、空より青い二弁の花弁を帆のように立てて咲く露草は、午前中にしぼんでしまう可憐な花です。