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冬の上生菓子
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冬木立

小倉かのこの黒と、淡雪の白のコントラストに枯葉を一葉配し、寒々ととした季節感を表現しました。


京かぶら

蕪蒸しや千枚漬に使われる聖護院蕪を上用で可愛らしく仕上げました。


メリークリスマス

洋菓子の題材クリスマスツリーをきんとんや淡雪などを応用し、和生菓子にしました。


白玉椿

和菓子の素材の中で一番白い上用で、白玉のように上品な白玉椿一輪を写しました。


木守

木守は翌年の実りを誘うために採らずに木に残しておく木守柿のことです。


雪うさぎ

雪の上で遊ぶ兎の可愛らしさを表現しました。目の描き方によって表情が変わってきます。


黄水仙

ういろう生地で黄水仙の花弁の透き通った感じをだしました。


霜柱

冴え渡る朝にできる霜柱は、氷柱(つらら)とは違った複雑なひかりがあります。


鶯宿梅

紅梅と宿る鶯、緑に真紅の梅一輪の配色ですが、和菓子ならではの表現です。


下萌

割れ目から緑がのぞくことで、草木の萌え出る生命感を表現しました。